卵殻膜 生地

卵殻膜由来の生地で作られたインナーとは?

卵殻膜由来の生地で作られたインナーとは?

 

ここでは、卵殻膜加工を施した『ぷるすべ(R)インナー』のお話しをしていきたいと思います。

 

卵殻膜加工を施したインナー

 

『ぷるすべ(R)インナー』は「セシール」の製品で、スキンケアを目的として製造が行われたようです。

 

ぷるすべ(R)インナーの販売がスタートしたのは2013年で、「発熱インナータイプ」、「パジャマ用インナータイプ」の2タイプが存在します。

 

ぷるすべ(R)インナーのメリット

 

まず、ぷるすべ(R)インナーは美容効果が期待できる卵殻膜加工を施した生地で製造が行われています。

 

卵殻膜と言えば、アミノ酸、コラーゲンを含んでいることで有名ですが、ぷるすべ(R)インナーはこのうち、アミノ酸を生地に含んでいるため、滑らかな肌触りで、なおかつ、スキンケアが行える画期的な商品となっているんです。

 

朝や昼に着用していきたい、ぷるすべ(R)インナー(発熱タイプ)

 

ぷるすべ(R)インナー(発熱タイプ)は、綿のみで製造されたフライス素材に卵殻膜加工を施しているようです。

 

湿気を吸い取って熱も発してくれることから、着用した瞬間からほのかな暖かさが感じられるそうです。

 

綿のみを使用した生地ですから、静電気でビクビクすることがないというのも、ありがたいことです。

 

ぷるすべ(R)インナーでは、8分袖のトップスや、切り替えスリップに加えて、10分丈のスパッツも取り扱われています。

 

おやすみの時に着用していたい、ぷるすべ(R)インナー(パジャマ用インナータイプ)

 

ぷるすべ(R)インナー(パジャマ用タイプ)は、綿のみのガーゼ素材に卵殻膜加工を施しています。

 

デザイン性にも優れていて、パジャマの下に着用するインナーであることを重視して、製造されているようです。

 

毎日着ているパジャマの下に着用することによって、寒さを感じることなく、就寝できるようになっています。

 

肌にやさしいガーゼ素材であることから、合成繊維特有の質感があまり得意ではないという方であっても、ずっと着用していられるようです。

 

パジャマ用タイプの場合は、腹巻付きの10分丈のスパッツ、タートルネック指穴付長袖の2タイプが存在します。

 

前者は、腹巻によってお腹が冷えてしまうのを防ぐことが期待でき、後者は、パジャマの下に着用することを想定して滑りやすさを意識した作りとなっているようです。

 

また、寝ている時に袖がずれないような工夫を施しているそうなんです。

 

卵殻膜を使用したコスメもぜひお試しになってみてください。

 

いかがでしたか?

 

化粧品、サプリ、ドリンクはある意味で定番商品ですが、インナーに関しては正直、驚きを隠せませんでした。

 

ビューティーオープナーは、体の外から卵殻膜によるスキンケアが行えますので、興味のある方はぜひ公式サイトにアクセスしてみてください。

 

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