卵殻膜 NHK

卵殻膜がNHKでも番組ネタに!?※プロレスラーや東大教授も出てました

卵殻膜がNHKでも注目された!?※東大の研究者やプロレスラー出演

 

NHKで卵殻膜を取り上げた番組があったのを知っていますか?

 

この記事では、以前、放送された卵殻膜についてのNHKの番組の内容についてまとめてみました。

 

NHKの番組で放送された卵殻膜についての内容は?

 

卵殻膜について取り上げていたのはNHKの「マサカメTV」という番組でした。

 

卵殻膜について取り上げていたNHKの番組のオープニングは?

 

番組の冒頭で、まず世界ヘビー級チャンピオンのプロレスラー佐藤耕平さんが出てきて、「タマゴとプロレスは意外な関係がある」ということを話します。

 

続いて、お笑い芸人二人がプロレスの選手の寮に行き、タマゴとプロレスの関係を調べるというふうに番組は進んでいきました。

 

卵殻膜について触れた放送部分

 

お笑い芸人たちがプロレス選手の寮へ向かったあと、「試合の時にプロレスラーがタマゴを使うことがありますが、その使い方とは何でしょう?」といったクイズが出て、番組出演者たちが考えます。

 

答えは「絆創膏」で、プロレスの試合でできた傷に卵殻膜を絆創膏として利用しているというのです。

 

卵殻膜が一番効果がある、とプロレスラーの人もコメントをしていました。

 

東京大学の先生も登場

 

番組には、ビューティーオープナーの共同研究にもかかわっている東京大学名誉教授の跡見順子先生も出ていて、次のような見解を述べておられました。

 

1.傷の治りがはやい

 

2.傷をきれいに治す

 

卵殻膜は細かい網の目状の構造になっていて、空気は通すけれど水は通さないため天然の絆創膏になるのだそうです。

 

卵殻膜の効果は、東大の先生も太鼓判を押しているのだということがわかりました。

 

その後の番組の進行は?

 

卵殻膜の効果を紹介したあとの番組の流れは、ゲストの林家三平さんが好物のタマゴ料理について話したり、おもしろいゆで卵の作り方が取り上げられていました。

 

また、ストッキングにタマゴを入れて回してからゆでると、外側が黄身で、中側が白身になったゆで卵ができる話も紹介されていました。

 

卵殻膜の力に触れた番組でした

 

NHKの番組で卵殻膜が取り上げられたという話をご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

番組全部が卵殻膜の話題だったわけではないのですが、東大の先生も出演して卵殻膜の効果について話されたことで、卵殻膜の持つ力を再確認した番組でした。

 

NHKだけに、卵殻膜の成分についてもよく説明されていたとわたしは思いました。

 

番組のなかでも触れられていましたが、V型コラーゲンの生成をうながす美容液が、今話題のビューティーオープナーです。

 

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